政策と進捗報告

斉藤れいなの活動について3つの分野に分けてご報告いたします。

子どもをはぐくむまちづくり。高齢者を支えるまちづくり

  • 待機児童解消への実効性ある様々な施策 ― 無認可園の調査と周知、認可・認証・無認可園間格差の是正、子育て応援幼稚園の拡充と2歳児からの児童受け入れ、居宅訪問型保育(認可型ベビーシッター事業)の共同開業制度
  • いじめ対策の実行 ― いじめ傍観者プログラムKivaの実践、第三者報告アプリの実用化と浸透
  • 特別支援教育の質の向上、教員の人材育成、確保
  • 里親制度・養子縁組里親の拡大、家庭型養護の拡充
  • 多摩ニュータウンの再生、高齢化に対応した高齢者施設を包有した都営住宅の建て替え
  • 多摩の振興、商店街の活性化、空き家空き店舗対策
  • 特養ホーム・認知症老人ホームの拡充、介護士人材育成、確保
  • 貧困の家庭の児童支援のため子供食堂や子供宅食事業を支援

文教委員として

  • 学び舎推進条例の制定
  • 子どもの学ぶ場の拡充 ― 放課後子ども教室の拡充、都型学童保育との情報共有、ハンディキャップのある児童の受け入れ推進、学童待機児解消、開所時間と日数の調整
  • ヘッドスタート ― 0〜3歳児早期教育の推進。アクティブラーニング活用
  • 教師の長時間労働是正に向けた勤務実態調査と勤務時間管理
  • 放課後学習ボランティア事業、校内寺子屋推進
  • 都内小学校英語教育ICT利用したサテライトレッスン
  • 特別支援学校における部活指導顧問の安全確保や管理体制チェック

都民ファーストの会の公約進捗

  • 受動喫煙防止条例の制定
  • 議会改革条例の制定 ― 都政の見える化、議員の働き方改革、女性議員の一時託児所利用実現
  • 満員電車解消、快適通勤実現
  • 豊洲新市場への早期移転、築地再開発に向けた11市場全てを包括する市場会計や事業の継続性を考慮した上での豊洲・築地の方向性の決定
  • 2020オリンピック・パラリンピック大会の成功と都民や全ての住民にとっての大会レガシー享受